| カフェの開け方 | 10月上旬の3日間オープン(日付は未確定。9/8 に三連休から 10/10〜12 と導いていた) | 10/9〜11 オープンイベント(Atirom プロデュース・1日30食)→ 10/20 メディアデー → 11月中旬 正式オープン(13:00〜17:00・一般可)の三段 | 9/4 会議で三段構えが決まり、9/14 会議で3日間が 10/9〜11 と明言された。旧「第2段階=2月・第3段階=2027年」の置き方はこれに置き換わる |
| カフェの開業日 | 10/1 から喫茶だけ先に開ける(デザートは含めない・お試し提供) | 10月上旬の3日間、Atirom(浜村シェフ)協力でカフェをオープン | 8/13 夕の社長更新。10/10 南紀白浜ロックフェスの会期に合わせ、朝の定例で置いた 10/3〜5 案から日程と品質水準の両方を上げた |
| 第1ゴールの置き方 | 9月末=10/1 にヴィラ単体で泊められる状態 | 10/9=カフェを3日間オープンできる状態(当初 10/8。2026-09-14 に 10/9〜11 と確定)。宿泊フェーズ1(10/1)はその手前の節目 | 10月頭は宿泊とカフェが同じ人・同じ備品・同じ送迎で立ち上がる1つの山なので、締切を1本にまとめないと人が足りるかの判断ができない |
| 「フェーズ」の呼び方 | 宿泊もカフェも「フェーズ1/2/3」と呼んでいた | 宿泊フェーズ1〜3 / カフェ 第1〜3段階 に呼び分ける | 同じ言葉が別の軸を指すため、現場で必ず取り違える |
| カフェの第2・第3段階 | 第2段階=年明け2月にメニュー拡充/第3段階=2027年2〜3月にAtiromコラボを導入 | 日付は据え置き、中身は「要再定義」として明示 | Atiromが第1段階から入ったことで、後段に置いていた前提が崩れている |
| 開業の段取り | 12月 株主SO → 2027年3月 一般オープンの2段構え | 10/1 フェーズ1(ヴィラ単体)→ 11月末〜12月 フェーズ2(バトラー付き=株主SO)→ 2027年 フェーズ3(ダイニング込み)の3段 | 食事提供が最も準備を要するため、泊まれる状態から先に出す |
| 最初の締切 | 12月SOからの逆算(9月末は通過点) | 9月末=10/1 にヴィラ単体で泊められる状態(動かせない締切) | 10/10 南紀白浜ロックフェスに伴い、10/8〜9 に主催者一行の宿泊ニーズが見込まれる |
| 9月の位置づけ | 申請と搬入の月 | 申請・搬入・締結に加え、身内によるヴィラ宿泊テストオペを複数回回す月 | YAMATOの開業と同じプロセスを踏む(07-30 定例) |
| 10月の位置づけ | 予約フロー・アプリ・備品を現場に載せて回す(社内検証) | 実際にお客様をお迎えして稼働する月(フェーズ1) | 検証の月ではなく、営業の月に変わった |
| 11〜12月の位置づけ | 通し稼働 → 株主SO | バトラーチームの習熟 → バトラー付きで株主SO(=フェーズ2) | 株主SOがフェーズ2の中身として定義された |
| 経営合意ライン | 6〜1月の13項目 | 3フェーズ前提の合意4件を追加(方針の正式合意/フェーズ1の提供範囲/テストオペ計画/ロックフェス受入条件) | 方針が変わった箇所は、決めたこととして残しておかないと現場で判断が割れる |
| レーンの並び | 建設・許認可・契約・採用・オペ・メニュー・アクティビティ・アプリ・FF&E・ブランディング | FF&E をオペレーション設計の隣へ。アクティビティ設計とブランディングは後方、専用アプリを最下段へ | 現地が確実に先に使うものから並べる。アプリは12月より後でも成立する |
| メニューの持ち方 | 「メニュー&価格」1レーンに、カフェもレストランもまとめていた | 「カフェ」と「レストラン」に分割。カフェは 枠を決める → レシピと原価 → メニュー表を刷る → お試し提供 の順で前倒し | 10/1 は喫茶だけ先に開ける。メニューは印刷物と見せ方まで含むので、今の担当に全部を寄せるとカフェが間に合わない |
| 短期決戦ビュー | なし(月次の俯瞰だけ) | 8/1〜10/15 を日単位で見る「第1ゴール フォーカス」を新設 | 9月末までは月単位では粗すぎて、誰がいつ何を決めるかが見えない |