TRAINING · TARGET STATE SYNC · 2026-07-08

川久オーベルジュ §6 あるべき状態 fix カルテ

SoT: facilities/kawakyu_auberge/_sot/training_plan.md §6 のたたき台を月次で fix するための問診票。「あるべき状態を決めないと到達を測れない」(大竹方針・2026-07-02起点)=Exit criteria の中核。

各カードで選択肢を選び、必要ならコメント欄に文言修正・実態違い・保留理由を書いてください。最下部『回答をまとめてコピー』でチャットに貼り戻すと、Claude が SoT反映→install.html再生成→デプロイまで走らせます。
第1部:方針と前提
P1

§6 の方針 — 個人単位の評価ではなく「あるべき状態を月次で自然言語定義」を維持するかDECIDE

大竹方針・2026-07-02起点:あるべき状態が決まらないと到達を測れない。個人チェックリストではなく状態記述を先に置く思想。

P2

12月株主ソフトオープンの想定規模 — あるべき状態を測る基準DECIDE

『大破綻なし』『部分稼働』『通し稼働』の物差しになる。何人・何回転を想定?(現SoTには明記なし)

第2部:月別あるべき状態(8〜12月)
8月

8月のあるべき状態

提案福谷・松本・那須が着任し、熱海研修(サービス系)の日程と内容が固まっている。座学の骨子(何を・誰が教えるか)が決まっている。調理人系統の研修方針も骨格が見えている。
9月

9月のあるべき状態

提案サービス系スタッフが熱海研修+座学を終え、現地でのSOP(チェックイン・レストラン・バー等)の実地トレーニングに入っている。大美さんとのSOP流用確認結果を踏まえ、大竹骨格+現地肉付けの体制で各SOPが『書きかけ』の状態になっている。
10月

10月のあるべき状態

提案部分稼働(一部オペレーションを実際に回す)ができる状態。現地チームが自分たちでSOPの穴を見つけ、修正を回し始めている(PDCAが現地主体で動き出している)。
11月

11月のあるべき状態

提案通し稼働リハ(株主想定モックゲスト)を経て、大きな破綻がない状態。現地チームが『自分たちの言葉で』オペレーションを説明・修正提案できる状態。
12月

12月のあるべき状態

提案株主ソフトオープンにゲストを迎えられる状態。現地チームがオーナーシップを持って運営し、開業後のPDCAを自走できる体制になっている。
第3部:他章との整合(接続論点)
C1

§4 調理人系統(別立て中心 v0.1)× §6 月次進行の整合DECIDE

8月『調理人骨格見え』= §4 社長レビュー通過想定でOK? 10月『部分稼働』に厨房・パティスリーも含む?

C2

§5 VIP指揮系統(骨格案 v0.1)× §6 月次進行の落とし込みDECIDE

8月福谷着任〜バトラー研修〜11月モックゲスト時点で、§5の指揮系統をどこまで実運用に載せる想定か。

第4部:自由記述
🗒

その他(追加したい月次論点・削りたい要素・別軸の到達基準など)

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