KAWAKYU AUBERGE / KARAGAMI REVIEW 2026-07-13

唐神社長レビュー用カルテ

07-09 定例会議(役職・肩書き決定+カフェスタッフ採用計画)で発生した社長確認事項と、既に積み残していた社長レビュー案件を1枚に束ねました。各カードで「そのまま社長に投げるか/文言を修正するか/追加確認が要るか/保留か」を選んでください。

各カードで①〜④を1つ選び、必要ならコメント欄に補足。最下部の『回答をまとめてコピー』でテキスト化してチャットに貼り戻してください。反映(SoT更新→install.html再生成→デプロイ)はこちらで実行します。
第1部:今日 7/13(月) が期限の社長確認事項
01

福谷氏の対外肩書き(名刺用ネーミング)RISK

今の表内部呼称=『部長』で確定(7/9会議・大美/大竹/新宮合意)
実態対外表記はオーベルジュ世界観に合わせて未確定。会議で挙がった候補: マスターバトラー / チーフ / キャプテン / シニア / ヘッド(最有力=マスターバトラー)
提案マスターバトラー単騎で社長へ提案し、社長判断で確定。名刺発注は社長確認後まで停止
02

内山氏(ペストリー)『課長代理』の追認確認RISK

今の表会議で『課長代理』合意(松葉さん序列とのバランス考慮)
実態午前中に新宮氏が社長へ事前相談済み → 承認済み扱いで会議進行
提案稟議提出と同時に社長からの追認記録を1本取り、以後の証跡にする
第2部:次回定例で社長に投げる事項
03

カフェ(川久1階レストラン)のオープン日・営業時間・営業日

今の表最短2026年12月想定(社長からの正式確定はまだ)
実態オープン時期が動くと Indeed 有料掲載開始タイミング・現地採用が全て後ろ倒れる
提案次回定例でOtakeさんから社長へ確認。オープン日・営業時間・営業日の3点セット
04

カフェ運営の責任所在(川久側 vs バトラー側)RISK

今の表現場想定=立ち上げ期はバトラー兼任+川久から慣れたメンバー1名配置
実態社長認識=カフェ運営は川久側で担う。現場と社長の間で認識齟齬の可能性
提案役割分担を文書化して社長承認を取る(立ち上げ体制の分断リスクを潰す)
第3部:既に積み残していた社長レビュー案件
05

SO想定規模(§6.1)— 人数・回転数・稼働日数

今の表§6.1『唐神社長確認後』で保留のまま(7/9 §6 fix 時の残余)
実態月次あるべき状態の§6.2は fix 済だが、6.1の想定規模が決まらないと現地の目標数値が置けない
提案社長に想定規模(同時滞在人数上限・月次稼働日数・年次回転数)を確認
06

§4 調理人系統 研修設計『別立て中心 v0.1』レビューDECIDE

今の表SoT training_plan.md §4 = 別立て中心v0.1(共通は M5=シェフ講師+M1圧縮ブリーフのみ/熱海原則不参加)
実態出川シェフ8月・内山パティシエ8/1着任目前。骨格見えの粒度で社長レビューに載せて未決7項目を解消する建付け
提案現状 v0.1 のまま社長レビューへ投入(叩き台のまま次へ = 前回Otake指示)
07

§5 VIP指揮系統 骨格案 v0.1 レビューDECIDE

今の表SoT vip_service_model.md §5 = バトラー起点(タイミング)×シェフ起点(内容)の指揮系統/パティシエ別経営時=A案(シェフ経由)推奨/エスカレーション4層
実態大竹さん骨格案 v0.1 完成済(7/8)。§4と1本の社長レビューに束ねる建付けで待機中
提案現状 v0.1 のまま §4 とセットで社長レビューへ投入
第4部:束ね方の判断
Q8

§6 fix済『月次あるべき状態』を社長レビューに同席させるかDECIDE

§4/§5 の社長レビュー1本に §6(7/9 fix 済 月次表)も同席させるか、§4/§5 だけ先行で回すかの二択。§6は fix 済のため『確認』ではなく『共有・アラインメント』の位置付けになる。

09

追記メモ(自由記述)

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